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多分駄文日記 | テイルズウィーバー

TalesWeaver テイルズウィーバー ドゥルネンサ、通称$鯖に生息するミラ 壱無知 來智の贈る生産性のない、 無駄駄文なブログ
チーム・バチスタの栄光
チーム・バチスタの栄光  [海堂 尊]

なんだかそれなりに話題になってたんで、読んでみた。
図書館でも待ち人多くて、予約してから1ヶ月以上は
経っていたかも。

とりあえず、うん。面白かった。
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ビタミンC
あるある大辞典でビタミンCについてという特集がされておりました。
あるあるにかかればどんな食材であろうと、
主婦の目をひき、虜にさせ、スーパーの売り上げに
多大な貢献をしとるわけで、普段はあまり関心もなく、
視聴もしていないんだけど、今回は結構気にしないとヤバイとの
ご友人の助言により、ちょっとサイトを拝見した次第。


端的に言うと、ビタミンCって思ったより摂れてないよ。
そして、結構消費してるんだよ。

の2点。


老化に直結してる栄養素らしく、
しかも手軽に摂れてるだろうとの先入観から
意外と摂取見落としがちなわけ。

パソコン触る人用↓
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ゼリッピ襲来3
イベント、それは楽しくも楽しいお祭り。

イベント、それはワクワクのわくわく。

イベント、それはそれ。


ってわけで、ゼリッピ襲来イベントの3回目!

第二回は毒葉ゼリ襲来だったんで、
大して取上げずスルー気味に流したわけだけど、
3回目となると

ゼリッピ→毒ゼリ→?


何が浮かぶかな?


ん、

んん、



_(゜ロ゜_)ホット! ホット!(_゜ロ゜)_ホット!ホッォット!!




突如とした藤井ばりのホットなテンションが
冷ややかな視線を生むことは至極当然かと思われます。



[ゼリッピ襲来3]の続きを読む
歴史 第弐話
初期構成ブルトリメンバーは私を含めても、
6人くらいだったと思う。

誰かを忘れちゃってる可能性も否定は出来ないが、
そこは笑って誤魔化して先を進めよう。



クラブに加入したのはいいものの、
何をするかっていうとやっぱり狩りになるわけで、
初のPT何かもやったりして、
狩りに勤しむわけであります。


それはそれは結構楽しい。


初めていく場所、初めていくダンジョン、
初めて出会うMob、初めて取得するアイテム、
初めて落ちてくるレア、

初めて

初めて

初めて。



それはもう新鮮そのもの。
漁獲の網を引っ張り揚げたときに、
詰め込まれた色とりどりに爆ぜる魚のように
新鮮!



狩りが楽しい。


レベルを上げて、新たな狩場へ冒険に行く。
未知であるから期待や不安の煽りの色も、
一層深く複雑なものになり、塗り絵の如く、
空白部分を埋めていく。

最初は子供の落書きのように乱雑で一見、
名のある画家の抽象画に似た絵であるが、
それが自分の中で楽しくて、面白くて、
味のあるものであるとしたら、何にも代えがたい
価値のあるものとなる。


何を言っているのかさっぱりわからなくなったところで、
話を戻そう。




当時、ナヤ最強最悪キャラ時期の真っ只中であり、
葉っぱゆらゆらくるくる漂わせておけば無敵無比状態。
お陰で背伸びし放題。


当時上級狩場に位置づけられていたペナ5や鉱山などに
マスターに連れられて、必死で狩りをしてたのを思い出す。

顕著に凄かったのが、鉱山。
鉱山3はドラグーンとポーウンが山のように湧くわ湧くわ。
次から次へと湧いて、追ってきて、

葉っぱ→手裏剣→手裏剣→葉っぱ→手裏剣→手裏剣→葉っぱ。

間、ポーウンにMPだかSPだかを吸われるので常時回復押しっぱ。
スリル満点ちょっと気を許すと多段KOにてグロッキーへまっ逆さま。

TWCI_2004_6_9_18_9_58.jpg



それはもう楽しかった。



その後Mob配置変更などにより
失われてしまった地獄へのテーマパーク。


そういうとこまた作ってくれないかなー
新旧相互作用

人を増やしたくて、交流増やして、いろんな試みしてみたくて
クラブ活性に繋がるように新クラブを立ち上げて早、一ヶ月。


こっちを立てればあっちが立たず。


それは仕方がないと思う。
何せ人が少ない。両立なんて出来るはずもないんだから。


元々の計画、画策、策略では新クラブで人を集め育て、
行く行くはブルトリに引き入れるというもの。

要はブルトリの繁栄の土台となるもの、ワンクッションが欲しかったわけ。


[新旧相互作用]の続きを読む
レベルアップ
はい、そういうわけでレベルアップ。

TW060521



今のところ自動レベルアップを目指して日夜
狩りにいそしんどるわけなんだけど、
コレってどう考えても意味がない?


自動レベルアップのメリット
・モチベーション


うん。ONLY。


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テストについて
どうも高校生はテスト期間らしい。
これまで学んだことをどれだけ理解しているかのテスト。

読解や知識、計算やスピードが試されるわけで、
応用力といったものはそれほど関係ない。

先生方は基本的には喋ったこと、もしくは黒板に書いたことから
問題を出していると思う。

当然だろう。


教えたことを覚え憶えているかのテストなんだから。



[テストについて]の続きを読む
眼がつかれてま
冒頭よろしく眼が疲れてる。


ちなみに裸眼で両目とも0.7くらいは保たれてるのだけれど、
最近、眼がどんどん悪くなってることを実感。


ホワイトボードの文字が『この』距離で見えなかったり、

青信号と思ったら赤だったり、

ディスプレイに表示される文字にダイブミスがあるかわがらながっだり、

友達かと思って話しかけると「友達なんて思ってないし」って言われたり、

メールで「SHINE SHINE SHINE・・・」って送られてきたり、

名探偵風に犯人を名指しすると、何かで刺されたり


随分(とうか一番上以外)、冗談を盛り込んだけど、
結局何が言いたいかというと、眼が疲れるんですよ!



視力というかけがえのない第一位知覚が衰えていく事実。
その事実が見えてるのに目を背け対策をとらない真実。
しっかり視なきゃね。


お粗末様でした
定型文に関しまして
今回はバグっぽいのを発見したんで、
It's ご紹介!

定型文ってあるよね。

[Alt] + [数字]で登録した定型文が
即表示されるやつ。

あの登録をいじってて発見いたすますた。
ってまぁ既知バグなのか、仕様なのかもしれんが、
調べておりませんので悪しからず。
[定型文に関しまして]の続きを読む
子供の日クエ
子供の日クエ

懐かしき響き。

報酬は中身が何かわからない『びっくり箱』

思い出すにシャルンなんて仮面も入ってたはず。

これは期待も高まるというもの。

そりゃ期待もしたいさね。

現実のレアなんて期待するだけ無駄って域に
なってるんだからっ



さぁさぁそういうわけで、
子供の日クエスト。
[子供の日クエ]の続きを読む
ゼリッピ襲来
TWのイベント。


それはひとつのイベント。
落胆を与えてくれるひとつのイベント。



('A`)



今回のはゼリッピの襲来であって、
ゼリッピが大量発生するわけで、
なぜゼリッピを選んだのかその理由を
教えて欲しい今日この頃、壱無知です、こんばんわ。


ゼッリピが時には固まって出現するのだけれど、
どっさりあっさりばっさり


瞬殺


当然なのよね。
ある程度レベルがあれば一撃で一網打尽なわけで、
結局、大量発生してるのかどうか「よくわからない」
といった状況になってしまってて、
まるでそれはもぐら叩きの如く

出現→ボコリ

出現→ボコリ

出現→ボコリ

×n
(n=整数)
のランダム1時間1本勝負な有様なわけ。


大したレアが出るだろうはずもなく、

大した経験値どころか微々たる経験値しか貰えず、

大した興奮があるはずもなく、


一体全体何がなんだか、面白くないよね(ぁ


せめて、せめてよ?ゼリキン大量発生にするべきじゃない?
歴史 第壱話
折角なんで、私のTW歴史を後世に伝えるためにも、ここに記述して
いこうかと思う。

きっとこの自伝がのちには歴史の道標の解読に役立つものと信じてやまない。



TWを始めたのはTWのβテストが開始されてすぐの頃だったはず。
どこの鯖だったかはとうの昔に長期記憶から消え失せてしまってるわけで、
引き出し不可。

ただし、どうせデータは残っていることでしょう。


整理しなさいよね。。。



キャラはボリス。ライディアから2,3マップ進んだ狩場で15くらいまで、
地道に地道にレベルをあげ、誰と話すこともなく、レベル上げに疲れて、
永久冬眠。



そ。懐かしき時代ですな。
1週間くらい遊んだくらいかな?
その後、TWからも離れ、時代はギュッ!っと進んで、
半年後?くらい。


親族がTWをやってることが発覚。
ガナポリーでやっとるらしく、誘われガナ鯖にナヤを作成。
それも束の間その2週間後くらいに新規鯖が開設され、
そこでは経験値2倍キャンペーンが始まるというではないか!



そんな美味しいことを見逃さない判断能力は微かに持っていたらしい。


ってことであっさりとガナ鯖を見限り、
$鯖にナヤを作成



俄然、張り切り、まるで亀仙人のもとで、牛乳運びにあけくれ
レベルをあげた悟空さながら、はたまた、不老不死を得ようと
仙人のもとで道を学んだ悟空さながら、レベル上げに勤しむ悟空でありました。
ホントの意味で黙々と寡黙に狩りを続けること数日。



恐らくレベルが40くらいになった頃、
それまでほぼ皆無であった他プレイヤーとの交流にパッっと目覚め、
クラブに入ろうかなぁっと決意するのでありました。

チームは組んだことはないし、知り合いもいない。



('A')



さぁどうするかなってことでフっとみた掲示板。


「新規クラブメンバー募集 お初な方ばかりで始めます」


みたいなことが書かれてあって、

キタコレ

って具合に心が動かされたんですね。



TWを始めて、初めての交流を希望して、
クラブという未知なる環境を渇望して、
TWの更なる楽しみを切望して、そして私は


BrueTrip


に出会った。
自己紹介その1
暑いね。
寒いのは苦手だけど、暑いのは比較的、耐性が強いので
その耐性が活かされる地域に是非とも住みたいと切に願う壱無知です。



だって、基本薄着でしょ。(・c_,・。)



先日、TW内で話題があがった嫌いな食べ物を自己紹介のノリで語ってみようかと。

あまた存在する嫌いな食べ物の中で、まっさきにあげるのは






[自己紹介その1]の続きを読む
初駄文
さてと。
わかってはいる。
わかってはいるんだけど、性懲りもなく
始めてしまうのよね。


最初に書いておいて、逃げ道作っとくというか、
負担軽減のために、以降のように宣言と宣誓をしておこうと思う。


●更新はあまり期待できません!!


そんなわけで、こんにちわ。
「こんにちわ」か「こんにちは」かちょっと迷った挙句、
どうでもいいよ!と自己完結に1秒費やした壱無知 來智です。


一人称は僕、俺、我、ミー、わい、わし、僕様ちゃん、小生、拙者、某、
我輩、おいどん、俺様、あたし、ビダルサスーン、いっちー、むっちー、らいち、
おいら、当方、自分、麿、僕様ちゃん、朕などなど
いろいろある日本語の中で、私が使用するのは・・・・・・言うに及ばず。
ちなみにワタクシなんで、ネカマ説とか浮上しないようにどうぞよろしく。
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